何となく始めてみた・・・意外に面白い

4月2日のサービス開始から始めた。他の三国志系のゲームをメインに活動しているが、このゲームも興味があったので、なんとなく始めた。そんなに長く続ける気はないので、無課金でするつもりだったが、意外と面白いかな。次のような理由をあって、しばらく続けることにした。
- 「新信長の野望」の三国志版?(まあ、運営会社が同じだからね)
- コマーシャルにあったように、あまり資源が枯渇して前に進めないということはないけど、武将や戦法の育成を早期に進めるためにはアイテム(肉まんや角笛)が必要
- ギルドとしての同盟で基本的に行動するけど、戦争は魏・呉・蜀の勢力で争うので、戦闘が発生しやすい
新信長の野望と同じようなシステムだけど、マップが中国なので敵勢力と隣接するところが多く戦闘が発生しやすい(日本マップは縦長なので、なかなか戦闘になりくかった)。またそれぞれが洛陽を目指して陣取り合戦をしながら侵攻するから予定調和の外交は起こりにくい。つまり、戦闘をしたい人にも楽しみやすいシステムになっている。
武将ガチャはとりあえず及第点
スタート直後なのでいろいろとボーナスが合って、調子に乗って、結局1万円くらいを使ってしまった・・・まあ結果としては、70点くらい。獲得できたSSR武将はこんな感じ。


一番欲しかった諸葛亮は獲得できず、その代わり?なのか周瑜をゲットできた。他に呉武将に縁があったようで、陸遜や孫権などを得ることが出来た。いくつか三国志系のストラテジーゲームをしてきたが、何故か呉武将に縁がある・・・蜀推しなのに・・・😅
一軍は兄妹騎兵(陸遜・孫権・孫尚香)
このゲームでは戦法(武将に持たせるスキル)は武将ガチャとは別のガチャで獲得するシステムになっている。武将獲得を優先させたので、SSR戦法は少ないけど、現時点での一軍はこんな感じ。

孫権で敵の攻撃を吸収して一手に受け止めて、孫尚香の連撃付与で、陸遜と孫尚香で手数多くダメージを与える編成で、一応「おすすめ編成」を参考にした。
孫権と孫尚香は、「絆・江東の護持」があり、最初の3ターンに計略発動率が4%上昇するのも大きく、折角、陸遜を獲得出来たので、使ってみようかなと思ったことも理由かな。
周瑜と黄蓋も獲得できたので、「苦肉の弓兵」編成も良いかなと思ったけど、周瑜を使うなら、戦法「赤壁の業火」は欲しいので、それをゲットできてからの検討するつもり。(なかなかゲットできない気がする)







日々の活動記録をコツコツと残してみようと思います。 どこまで続けることができる…